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鬼と童

小説 詩・童話・絵本

鬼と童

ナルハシ

災いと福の神の、春が来るまでの同居物語。

完結

20ページ

更新:2018/02/12

コメント:現代の童話をイメージしています。

説明

人里から追い払われた災いは、人の住まわぬ山間のあばら屋に辿り着きました。
主のいない家に住んでいたのは独りぼっちの福の神。

災いを招く鬼と、福を招く童の、春が来るまでのおはなしです。

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