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ぼくが僕であるために、ぼくはボクでありつづける

小説 ヒューマンドラマ

ぼくが僕であるために、ぼくはボクでありつづける

中山 右京

とある多重人格者の日常。ぼくと僕とボクという感情。

休載中

3ページ

更新:2018/02/11

説明

日本の首都、東京。
華やかさ、派手さ、汚さ…
人の色んなモノが渦巻く街。
そんなどよめく街で暮らす1人の男。
小林新之介(24)。
自動車会社勤務のどこにでもいる普通の男性。
しかし、彼には秘密があった。
多重人格者であるということ。
「ぼく」、「僕」、「ボク」という3つの感情。
彼を取り巻く感情から生まれる人との出会いや日常。
そんな日々の中で1人の女性と会い、彼の人生は大きく左右されることになる。
果たしてその女性とは。。。
衝撃のラストの展開とは。。。

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