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星降る夜は、最終バスで会いにきて

小説 恋愛

星降る夜は、最終バスで会いにきて

秋吉なお

(2)

海辺の町で路線バスの運転手をしている女性と、乗客である小学校の先生が恋に落ちる

完結

233ページ

更新:2018/10/13

コメント:予想できないラスト!(たぶん) そして、続編はありません

説明

【あらすじ】

海辺の町で路線バスの運転手をしている菜摘と、そのバスを通勤で利用する小学校の先生が恋に落ちる。愛を深めていこうとする矢先に、先生を襲うアクシデント。先生が伝えたかった想いは、菜摘に届かない。

悲しみに暮れる菜摘。そんな彼女の心を救ったのは、先生の教え子である小学生たちだった。

奇跡のような一夜を経て、菜摘は今日もバスを走らせる。人々の想いを縫い合わせるように、曲がりくねった海辺の道を走り続ける。

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読んでくれた方、本当にありがとうございました(_ _)
いずれブラッシュアップしますが、しばらく先になると思います。(年末くらいかな?)

文字数約10万文字

2018.3.下旬~2018.8.25

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