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カレーの美味いAI

小説 SF

カレーの美味いAI

村上茄子吉

AI搭載家事ロボットが我が家にやってきた

完結

17ページ

更新:2018/03/20

コメント:初投稿です。カレーが食べたくて書きました。すみません嘘です。

説明

可愛い女の子が身の回りのお世話をしてくれている。
そんなまるで夢のような現実が目の前に広がっていた。
ただし、彼女は人間ではない。コミュニケーションAI搭載型家事ロボットだ。
今日も俺は自分自身にそう言い聞かせた。

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