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あふれた!

小説 詩・童話・絵本

あふれた!

三角重雄

大人だってみんなかつては小四だったんだよね。どうやら大人って忘れる人?

完結

5ページ

更新:2018/04/14

コメント:「今年こそもう無理だと思う。限界。三月まではこらえたけど…」そんな亮平が、ある人に出会えて…!

説明

「私の眼はあなたへの耳。眼で語ってほしいの。私の息はあなたの息吹。あなたの声を語るわ。私を信じてくれる?」
 そんなことを言われたことがありますか?そんなことを言われたら生きていけると思いませんか?
 この話は、心に鍵をかける寸前だった少年に訪れた、ひとつの出会いです。

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