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煌翼の戦士

小説 SF

煌翼の戦士

セスナ

これは命を捧げる物語 飛べ、その翼が暁に焼かれたとしても

連載中

26ページ

更新:2018/04/23

コメント:戦闘機×ファンタジー×SF 作品説明はほぼ裏設定

説明

かつて、その星には竜が住んでいた。竜達は個体差はあれど確かな知性を持った知的生命体だった。
かつて、宇宙を彷徨う船に高度な科学文明を持った知的生命が乗っていた。彼らは竜の星を見つけそこを自分たちの物としようとした。侵略者の兵器は一瞬で星を覆い竜たちは何が起きたのか理解する暇すらなく眠りについた、朽ちることのない骸と怨念のような有毒な、後に魔力と呼ばれる瘴気を残して…
侵略者達はこの星に住めない事を知ると自らのコピーであり代理人に星の改善を命じて一旦去っていった、しかし残された生命は魔力の影響を受け変異していた。只の人形たちは意思を持ち、長い年月をかけて文明を作り、そしてオリジナルのように争いを始めた…
そして今また幾つもの争い、その一つが始まろうとしている。

私の処女作、現在三話を吐きそうになりながら執筆中。私の文章はどうしてこんなに気持ちが悪くなるのだろう。
sfというよりファンタジーな気もするが設定はsfなので許してください。

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