このページのリンクアドレス

エブリスタ
桜色の空

小説 恋愛

桜色の空

月見終夜

君は曖昧に笑って桜の妖精だなんて云った。

完結

5ページ

更新:2018/04/14

説明

綺麗に咲き誇る桜の木の下で出会った、桜色の着物をした桜が似合う彼女。
春にしか逢えない彼女に確かに僕は特別な感情を抱いていた。

然し別れるまにま、彼女は笑って言ったのだ。
「"       "」

此れは僕と彼女の桜に染まった記憶だ。

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

月見終夜さんのその他の作品

作品を読んだ人におすすめ

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント