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エブリスタ
君という鎖の面影に縛られる

小説 ファンタジー

星の色

君という鎖の面影に縛られる

月見終夜

血の様にこびり付いて消せないんだ

完結

6ページ

更新:2018/04/17

説明

地獄に努めるとある九尾の車掌の記憶の話。

嫌になるほどの記憶でも、忘れることが必要かもしれなくとも俺は凡てを背負っていく。
こびり付いて消せない記憶でも、不思議と嫌ではないからね。

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