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盾と魔獣使いのぼく(旧:ストーリーレジェンド(仮)

小説 ファンタジー

盾と魔獣使いのぼく(旧:ストーリーレジェンド(仮)

暁雷龍

僕は魔獣とともに行く、きみはどうする?

連載中

25ページ

更新:2018/08/08

コメント:シリアス要素が強いですが読んでいただけたら嬉しいです。

説明

この作品を見つけていただき、ありがとうございます。
これは処女作で平成9年に執筆したものです。ライトノベルのつもりで書きました。
ライトノベルの手法は独学です。それでもよろしければ、ご自由にお読みください。

=あらすじ=
かつて魔獣とともに暮らす人々の国があった。ルイス達6人は冒険者だ。クエストを受けたり、討伐隊に参加してみたりしながら、路銀を稼ぎ旅を続けている。ルイスとディルには、旅をする理由があった。自国を戦争でなくした彼らに手配書が回っていた。その戦のさなかに、一日で滅んだ国があり、その国を滅ぼした重罪人としての手配書だ。あの国を滅ぼした奴らの正体と、滅ぼされた理由と、真実を探していた。
そして旅仲間のジオとシャウドにも理由がある。ふたりは元々、各地の伝承を集めていて、故郷に帰ろうとしたところ、国が滅ぼされたことを知った。魔獣の仕業だと知った二人は、ルイス達に近づき、真実を知ろうとするのだった。
そして、6人が向かう先には何が隠されているのかは、今は分からない。だが、確実にその何かに近づいていくのであった。

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