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悲しみの探偵

小説 ミステリー

悲しみの探偵

山虎政宗

彼の行く先には、悲しみの香りが漂う

休載中

6ページ

更新:2018/05/23

説明

 我々の住む日本に似ていて、どこか異なる国、「日本共和国」。

 この国では、警察の負担軽減のため、国家に認定された探偵「探偵士」が、刑事事件の捜査に参加するシステムが導入されている。

 三島源太郎も、「探偵士」の一人である。

 彼の携わる事件には、いつも悲しみが伴う。

 ハッピーエンドはない。

 いつしか彼は、「悲しみの探偵」と呼ばれるようになった。

 今日も彼は、悲しみに満ちた目で、事件現場に足を踏み入れる。

「小説家になろう」、「taskey」でも連載中。

 ※連載途中でも、誤字・脱字、設定の矛盾などが見つかれば、その都度、修正してゆきたいと思っています。

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