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百人の村の小さな魔女

小説 詩・童話・絵本

百人の村の小さな魔女

三角重雄

「満足して眠るところですか」アハハ。さっきまでケンカしてた。

完結

6ページ

更新:2018/04/19

コメント:「そういう言い方イヤ。それっていうのも、自然に霊魂があると信じてるのが私だけ、つまり…

説明

「何よ。ビックリして。『私、恵まれてたのにやっと気がついたわ』とか言って謝りに来るのを待ってたんでしょう。残念でした。」
 二人そろって声が出ない。しかたないなあ。「お父さんのことを魔法でブタにしたのは、やり過ぎだったわ」
 小さな魔女、芽紅が今日暴れたわけは?そもそも、芽紅の村はどんな村か?

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