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流刻堂時計店のはなし 雪嵐の死闘

小説 現代ファンタジー

流刻堂時計店のはなし 雪嵐の死闘

麻印 文

当たり前の街で巻き起こる非日常な日常

完結

32ページ

更新:2018/04/22

説明

何が起きるかわからない、何が起きてもおかしくない町「赤鳥町」その町にある流刻堂時計店という閑古鳥が鳴いている店の店主に来た依頼。
なにも知らないアルバイト武水刀司が町の謎に触れていく。

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