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Self-Reproach Engine

小説 SF

Self-Reproach Engine

二六歩

『ぼく』に「今も忘れられない」を付与する、〈ぼく〉の物語。

完結

21ページ

更新:2018/04/27

コメント:「今も忘れられない話」と「今も忘れられない話」の間に挟み、お召し上がりください。

説明

〈ぼく〉は自戒する。

「今も忘れられない」話を書こうとする、〈ぼく〉の中には、言葉の空間がある。
言葉の空間から生み出される物語の中で、『ぼく』は生きている。

「奇をてらったモノを書けば良いってもんじゃねえんだぞ」――アルフレッド



※メタフィクションの皮を被った、よくわからない話です。

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