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エブリスタ
さようなら、僕

小説 青春

さようなら、僕

鹿川燈火

僕は。僕とは。それを考えて、結局分からないままで。

完結

84ページ

更新:2018/04/21

コメント:今回が初投稿になります。大学の文芸サークルにて執筆した本作を、こういった場でも発表したいと思い、投稿することにしました。

説明

進堂高校の屋上で、僕は友人の悟と昼食を摂っていた。
そこに現れたのは、田沼真衣。
ちょっとした出来事がきっかけとなり、徐々に僕と彼女の距離は縮まった。
『僕』は、ちょっと普通の人とは違うのに。

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