このページのリンクアドレス

エブリスタ
花火の下で、私は独り泣く。

小説 恋愛

花火の下で、私は独り泣く。

姫野莉梨

どうして『好き』って…素直に言えなかったのかな。

完結

41ページ

更新:2018/05/28

コメント:いっそのこと花火のように、この気持ちも夜空に消えて、何もかも無くなってしまえばいいのにな__。

説明

*入夏瀬那
【IrinatuSena】
*琴森一夏
【KotomoriItika】
*巽葵斗
【TatumiAoto】
*山下架星
【YamashitaKaho】


それぞれ4人が想いを寄せる夏の夜。
密かな淡い想いをそっと
夜空に浮かぶ花火に願いを込めた。

どうか花火のように
儚く消えてしまわぬように…

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

姫野莉梨さんのその他の作品

作品を読んだ人におすすめ

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント