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おまえに傘さす価値はない

小説

おまえに傘さす価値はない

織音

私は傘をさせない

完結

17ページ

更新:2018/06/29

説明

妄想コンテスト『雨の日』参加作品です

まんが、小説、映像作品などにおける、誰かに傘をさすというモチーフは「誰かを救う」ときによく使われる気がします。
濡れてる誰かに傘を差し出せる人は素敵ですよね。それができるかどうかは別ですけど

表紙はぱくたそ様より「新緑と鳥居」をお借りしています

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