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白黒ぱんだと流れ星の鍵盤

小説 青春

白黒ぱんだと流れ星の鍵盤

名久井

ピアノ弾きに贈る、ささやかな祝福の物語

連載中

18ページ

更新:2018/07/14

コメント:ピアノ弾きの友人にプレゼントするために書いたおはなしです。

説明

だからもしかしたら、私の生み出す音楽だって
誰かの救いになるかもしれない。
・・・・・
失恋の痛みから、ピアノが上手に弾けなくなった高校生の女の子。
そんな時に不思議な男の子が顔を見せるようになり、忘れていたピアノへの気持ちを思いだしていく。
痛みと音楽と誰かを思う心の物語。

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