このページのリンクアドレス

エブリスタ
幻燈ショーのように

小説 恋愛

幻燈ショーのように

一色 繚

恋愛の障害になるのは他のナニモノでもなく、結局いつも自分自身――。

連載中

285ページ

更新:2019/03/23

コメント:8章後半スタート。細々1ページ更新が今暫く続きますm(_ _)m【3/21】直近ページ追加日:3/21

説明

女子高生 椎名芙由(シイナ フユ)
「あなたには分かりません」
  ×
美術教師 一糸春(イト アズマ)
「僕としては気軽に話せる関係の方が嬉しいですね」


とある事をきっかけに、大人に対して閉鎖的になった椎名芙由。
高校に入って環境が変化しようと、それは変わらない。
「大人なんて信じない」――はずだった。
なのに、何故か一糸春の言葉だけは、自分の中にスッと入ってくる。
彼は一癖も二癖もある、最悪なメタモン野郎なのに……。


私が紡ぐ日々。それは写真であり、動画であり……名前を付けるなら幻燈ショー。

******

※表紙は【城野さま】から許可を頂いた上で、フリーアイコンを加工使用しています。
※こちらからの転載等は、ご遠慮ください。
※城野さまへの窓口はこちら https://twitter.com/Shir0n0
素敵なイラストが沢山あります♪

******
2018/10/20 start

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

一色 繚さんのその他の作品

作品を読んだ人におすすめ

この作品が入っているマイリスト

サポーター特典

スターを投げるとサポーターポイントを獲得できます。

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません