このページのリンクアドレス

エブリスタ
読めない科学

小説 恋愛

読めない科学

徳井空也

高校生の時からずっと好きだった彼に告白して、もらったものはただの白い紙…?

完結

16ページ

更新:2019/02/03

説明

高校生の時からずっと好きだった耕太くんに告白した主人公。
耕太くんからもらった返事は、「これが僕の気持ちです」と書かれたメモと、ただの白い紙だった。
科学が得意な耕太くんのことだから、なにか仕掛けがあるはず!といろいろなことを試すが、紙に書いてある文字を読むことはできなかった。
フラれたんだと思って諦めて数年、就職前に部屋を掃除していたら出てきた、その紙を開いてみると・・・?

この作品のタグ

作品レビュー

徳井空也さんのその他の作品

作品を読んだ人におすすめ

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント