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サークルライン

小説 恋愛

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芹沢圭

たまたまいた本屋で響く叫び声。見ると女性が刺されていた。そして僕は犯人と…

完結

8ページ

更新:2007/08/04

説明

三年前の失恋を引きずりながら、誰とも触れ合わず、半ばニートのような生活を送っていた。
しかしある日僕の目の前で事件が起こる。
女の子が刺されたのだ。
警察沙汰の中、軽傷だったその女の子が僕に話しかけてきた。

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