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氷箱

小説 ファンタジー

氷箱

水谷竹露

『…覚えていてくれて、ありがとう』 それが彼女を縛り付けていた、呪いだったのだ。

休載中

7ページ

更新:2007/09/02

説明

雪女という表現は、なんだか一昔前な感じがしてとても恥ずかしかったりするのですが、これは何年も前にたまたま思い付いた話に色々くっついて出来たものです。
どうなるかわからないですが、とりあえずよろしくお願いします。

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