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 危ない人

小説

危ない人

☆ななえ☆●

昔の危ない青春

休載中

3ページ

更新:2007/09/17

説明

私が結婚も考えてない青春をエンジョイしてる頃だった。私はBIGIやメルローズの服が好きでパブの仕事に私服のパンツルックで仕事をしていた。何時ものようにお客さんと歌や会話を楽しんでいた。彼からすぐ迎え来るから帰れと電話が入った。友達と一緒に帰って来いと言ったが一人で店をでた。彼は友達がいないので怒りだした。「わしが指落として組辞める。言っとんのに俺と結婚できないんか?」と話ながら暴力を振るってきた。私は近くのメンズショップに逃げ込んだ。兄が警察官なので兄を採ることに私の心は変わらなかった。結婚をあきらめた彼とまた部屋をともにしてた。そんなある日彼が部屋を指差し工事現場のおっちゃんが工事してると言い出した。私は仕事に行く時間だったが彼をほっとくわけいかなくなった。警察につかまりでもしたらやばい!私は彼の叔母に電話して彼の兄に連絡するよう頼んだ。兄が連絡してきた。弟に「大丈夫か?」の一言だけだった。

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