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星になった子供たちへ

小説 ノンフィクション

星になった子供たちへ

流星

二度の流産 私は自分の子供を産んであげれなかった

完結

12ページ

更新:2007/11/28

説明

二度の流出を経験して
精神的に追いつめられていく

泣いても泣いても楽にはなれない

せめて星になった子供たちに手紙で私の気持ちを伝えたい。

本当にあったことを素直に書きます。
多少嫌な表現があるかと思いますが、ご了承下さい。
観覧175突破?c読んでくださったかたありがとうございます。
この小説を書き終わったあとまた骨盤腹膜炎にかかり入退院を繰り返したり、鬱が重度だと診断されたり、体も心もボロボロでした。
でも、きっといつかは元気な赤ちゃんが産みたいという夢・希望に向かってゆっくり前進しています?。

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