このページのリンクアドレス

エブリスタ

この作品は1年以上更新されていません。

四季の空

小説

四季の空

×WA-TA-RU×

これは、オリジナル楽曲四季の空に合わせて作った歌詞です。

休載中

2ページ

更新:2007/10/19

説明

雲の隙間に光る星を見た
夢は叶うの?と呟いた

空の果てまでかかる虹を見た
どこへ続いてるの?

そんな単純な疑問
素直になれない君だけど

それでも時は今日を刻むよ
答えも告げないまま‥

春の空に咲いた向日葵
誰よりも明るい笑顔
夏の夜空光る花火のように
何よりも輝いていて

間奏

見上げた空幾つあっただろう
その度に勇気をくれたよね

今日見た空はもう来ないけど
ずっと心に刻むよ‥

秋の空を染めるオレンジ
どこまでも影を創るよ
冬の空を白い華が舞う
いつまでも耐えることなく

この作品のタグ

タグがありません

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

×WA-TA-RU×さんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません