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天使が舞いおりる時

小説 恋愛 実話

天使が舞いおりる時

ラビンダ

出逢いの中で傷つき別れ悲しみ、愛を知り大切な人を思う気持ちを知った。

休載中

24ページ

更新:2010/09/07

説明

 作製開始:2007.11.15.
 
 
 ポエム【愛心】
 
……愛するという事……
 
 
憎しみから何が生まれる
 
争いから何が生まれる
 
悲しみから何が生まれる
 
寂しさから何が生まれる
 
 
喜びからは
夢や希望、愛が
生まれてきます。
 
 
 
傷付いた人が側にいたら
 
温かく手を差し延べてあげたい。
 
無償の愛で全てを包み込んで……
 
愛を伝えたい。
 
   …2007.12.09.…
 
↑↑この内容↑↑は、小説『無色』でお伝えした彼が全身全霊で私に教えてくれた事。
彼が生きた証として今も私の中に刻み込まれている事。
彼との出逢い・彼の優しさ・彼の生き方を無駄にはしたくない……。
そして、私が生きていく為の“強さ”を見つけ出したい。
その強さは、“愛の力”
私は、傷付いた人にそのパワーを伝えたい。
哀しみが消え、微笑みになるまで抱き締めてあげたい。
 
 
 《検索word》
恋愛、同棲、DV、暴力、携帯電話、メール、恐怖症、別れ、病気、手術、余命、癌。
 
 
もう少し詳しく話そうと思った P20
 

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