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夜が恐いと彼は言った・・・

小説 ホラー

夜が恐いと彼は言った・・・

暗行御史∮

昔!いや・・・ごく最近身近に起きるかもしれません

完結

9ページ

更新:2009/09/17

説明

これは、聞いた話ですm(__)m
マンションの3階の2号室!それが彼の部屋。
仮にA氏としよう。彼は18歳で初めての一人暮しで知らない街に居た!
内面的な性格でAは新しい生活に戸惑いながら、少しずつ慣れていった。
Aは一人で居る方が気楽で、友達も少ない。
部屋に引きこもる事の多いAには、誰にも干渉されない?生活を気に入っていた(^-^)不満はない
ただ2つ
玄関までの長い×2廊下と、前に引っ越して来た、家族の度がすぎた親切をのぞけば(^^ゞマンションは月◎◇で4LDK不安はあったが、広さには申し分ない!
孤独を愛するといっつも質素な生活を、好んでいるのでわない!
外界を嫌うAにとって、広いほど、たやすく辿り着けない方が良い(^^)v住まいは彼の要塞なのだから深くしなければ安心できない
そうAは一人を好んではいないm(__)m
Aは自分以外の何かが、侵入することを恐れていた・・・(つづく)

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