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お姫様の君と家来の僕

小説 恋愛

お姫様の君と家来の僕

†月詠†

今日から私はお姫様だからね!

休載中

308ページ

更新:2011/05/21

説明

とある日。
君は小悪魔の微笑みと共に紙を渡してきた。

「今からゲームしよう!」

小5のあの日から僕たちの関係はゲームによって一線を越えた…


     £ルール£

1,誰かに指摘されたら終了
2,姫の言うことは絶対
3,自転車は荷台付き?
4,サイフには5000円キープ?
5,ずっと一緒にいること
  *学校は例外*
6,これはゲームそれを忘れない


「何…これ?」

「何って…ルールだよ?これ守ってね」

その笑顔で言われた僕はうなずくしかなかった。


夢に出た設定をそのまま持ってきてみました。
内容は僕が勝手に考えた夢の続きみたいなものです。
短編にしようかなと…

ちなみに。
物凄い急展開に脱線は当たり前。
筆者に文才は存在しません。


脱線済み。
タイトルはもう気にしないでください。

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