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エブリスタ
余命

小説

余命

通猫

俺の余命いくばくも無い友達と俺の会話ついて書きます

完結

4ページ

更新:2007/11/28

説明

ある日神社で知り合った友達、その友達は実は余命があと少しの少年どした。

俺とその少年は日曜日によくいつもの神社で話をしながら過ごしていましたその時に彼はあることを僕に聞きます。このことに僕と彼の会話を綴りました。

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