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蕾より小さな自分

小説 青春・友情

蕾より小さな自分

松岡 響哉

17歳で尊敬と言う言葉を実感した。挫折、喜び、達成感。その先に待ち構えるモノ…

休載中

367ページ

更新:2009/06/19

説明

俺の名前は
松岡響哉(マツオカ キョウヤ)
職業、板前


中学の頃知り合って
可愛がってもらってた三つ上の先輩は


県下トップクラスの暴走族邪魏(ジャギ)総長

神崎楓(カンザキ カエデ)


魚屋で働く姿を見て

何かを感じて歩みだすまで。そして歩み出した後の俺の人生の物語

現23歳の俺になるまでに色々のしかかる最悪な日々


別れ、挫折、喜び、達成感、

病気との格闘、悔し泣き。


さまざまな濃い経験を上手く表現できるかは、わかりませんが、自分なりにノンフィクションで書いていきます。



よろしくお願いします。

人の名前、暴走族名、店の名前など、変えていますが、もし同じ名前の店があったとしても、その店とはなんの関係もございません。




読んでなにかを感じてもらえたら嬉しいです
レビューやファン登録まってますゞ(≧ω≦#)ノ

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