このページのリンクアドレス

エブリスタ
ボールパークへ連れてって

小説 青春

ボールパークへ連れてって

カラス・J

シーズンを終えたプロ野球選手 海辺のコテージで なにを思う…

完結

29ページ

更新:2009/05/26

説明

上着が黒色系の 似たユニフォームの球団が多い

経営優先のドーム球場の野球は 箱庭みたい

臨場感を損なう 鳴り物の応援は 耳障り

インタビューの締めの言葉は 判で押したように 画一的
「これからも応援よろしくお願いします」

-----------------------

日本の野球はなんだか魅力感じない
そう思って 野球の面白かった時を思い出せればと これを書いてみました


ゲームは太陽の下でやりたいし 太陽の下でのゲームを観たいですね

野球に対して 思ってること 感じていること ets ありましたら 聞かせて下さい

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

カラス・Jさんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません