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淡月。

小説 恋愛

淡月。

闇猫

ボクは―・・・夢を見たンだ。そう、君の夢を毎晩、見るよ・・・。ボクの切ない恋のお話。

完結

125ページ

更新:2010/06/09

説明

ボクは、寝苦しさにふと夜中に目が覚めた・・・。
カーテン越しに見えるのは、丸い綺麗な月。

月を見る度、キミを思い出すよ。
キミは、今、何してる・・・・・?

今、何を見てる・・・?


大和の切ない恋のお話。

★小説は、殆ど書いたことは、なく、・・・タブン、上手に書けないと思います。
それでも、良ければ、読んでみてください。
貴方の胸に何かが、届くとイイのだけれど―・・。

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