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人造神ジークリード

小説 SF

人造神ジークリード

夢幻謳瓜

「TANK」人々が戦車と呼んでいた兵器は進化し新たな火種を生むのだった…。

休載中

35ページ

更新:2009/02/08

説明

国連が協合し共和国家「フェニテア」設立してから、約二世紀、安穏と平和な月日が流れる筈だった…。
それもこれも多国籍企業「ティアラインダストリアル」の開発した、最新ネットワークシステム「ジークリード」が人類を管理する事になった事が大きな一因である事は間違いない…。

食品、医療、工学、学問、司法など多岐にわたる「ジークリード」の管理に人は新たな進化の道を見いだしていた…。

だが当然ながら管理を拒否する者も存在し現在も対立し、局地的にではあるが紛争、いや戦争が行われていた…。

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