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特別な友達

小説 恋愛 その他

特別な友達

うどん屋

まぁ見てください

休載中

3ページ

更新:2008/03/30

説明

プルル「くそ、またかよ」俺の友達の由夢が電話してきたまたいつもの愚痴を言いたいだけだろ俺にまぁなんにしろ出ないとずっと掛けてくるからたまったもんじゃない仕方なく電話に出てやった
「もしもし~」だがあっちはいきなり「遅い早く出てよ」仕方なく出てやったのにそりゃぁあんまりだ「また愚痴だろどうしたんだよ今日は」「ううん今日は違うの」どうやら今日は愚痴を言わないらしい
「じゃぁなんだよ」
ちょっと不機嫌にいってやった
「ちょっと怒んないでよ~あのね頼みがあるの」愚痴じゃなければ今度は頼みか全く
「その頼みによるな」
どうせ金貸して~とか明日起きれないから起こして~とかだと思ったってゆうかそれしか思えなかった
「あのね……明日暇?」俺は驚いたまさかあいつが俺が思ってたこと以外の要件を言うなんて
「ま、まぁ暇なんじゃん」明日は確かに何も予定がないがあいつが俺を誘うのは絶対おかしい
何か裏があると思った
「で、何人で遊ぶんだ?
複数で遊ぶと思っていた俺の考えがいきなり砕けた

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