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  『白蓮』

小説

  『白蓮』

槞莉☆

私だけが…時代に取り残される 愛する者は…皆私より先に死んでゆく…。

休載中

11ページ

更新:2010/05/13

説明

 
 
この作品は、『修羅』に出てくる人物…神波梛弛の、祖母と母親の生涯を書きました。
第1章が祖母『神波朔夜』の話
第2章が母親『神波朔乃』の話になってます。
思い付きで書いてるので文書変かもしれませんが悪しからずm(_ _)m
 
 
神波一族は、徳川家康の世から続く、時守の一族だ。
時守とは…その時代のゆくすえを見据える役目を帯びてる。
一族は、代々男子しか生まれず…子孫を遺す為、一族の男子は子が生める。
不老不死で…18歳になると成長は止まり歳をとらない。
 
 
◎第1章◎『神波朔夜~呪縛~』

〇登場人物〇

神波 朔夜(かんなみ・さくや)

雷蔵(らいぞう)

朔夜『』雷蔵「」
その他・「」
 
 
第2章『神波朔乃』

●登場人物●


神波 朔乃(かんなみ・さくの)

竜之瑞澳(たつの・みずおき)

正室 咲乃(さきの)

嫡男 竜之瑞弛(たつのみずち)

長女 瑞梛(みずな)
 
長男 梛(なぎ)

次男 梛弛(なち)
 
梛と梛弛が、側室朔乃の子。
 

 
 

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