このページのリンクアドレス

エブリスタ
紫紺の魔術士

小説 ファンタジー

紫紺の世界

紫紺の魔術士

あい姫☆♪

(1)

最強の執事は最強の魔術師でもあった?!

完結

903ページ

更新:2010/07/19

説明

「魔法」とは、使おうと思えば誰にだって使える。


渇いた大地に清らかな水を沸き上がらせることも出来る。


凍える身体を温める火を起こすことも出来る。


傷つき者を柔らかな光で癒すことも出来る。


だが、忘れてはいけない。


「魔法」とは、人類に多大な影響を及ぼす。


「傷つける」ことも「護る」ことも、扱う術者次第。


だから、忘れてはならない。


「魔術士」としての覚悟を……。
《リベリア魔術学園史より抜粋》



同じファンタジーカテゴリで『紫紺に輝く裏側』『轍』『戦慄の騎士』『魔王に転職?!』『朧な烏』『世直し盗賊』『ひ弱な魔術師』『繋ぐ者』も執筆中です。


12/21、2/23、3/8、5/9、5/16、6/24、7/1、7/5
閲覧数上昇作品として紹介していただきました。



H22.7/10、[特集]執事?Iメイドの世界で紹介していただきました。



.

この作品のタグ

作品レビュー

あい姫☆♪さんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません