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幼き日々

小説 ノンフィクション

幼き日々

みどりの月

有る説・・・赤ん坊は、迫り来るだろう苦しみが怖く、産まれて泣くのだと。

休載中

53ページ

更新:2008/10/15

説明

私の今まで言えなく、心の中に、今、尚残る傷ですが、主人と結婚し、子供を産み、母となり、人の痛みのわかる大人になりました。 心臓が悪く、二十歳まで持つかどうか、とか、子供を妊娠する事は出来るだろう! お腹で育てる事が出来ないかも・・などと、医者の言葉を乗り越え、ここまで生き、家庭を持った、この裏に隠された思いを、ここに記します。
読んでいただき、何かを感じていただけたら、と思います。
気持ちの高ぶるままに書きますので、乱文、誤字、脱字、お許し下さい。土地名、建物名、個人名は、仮名と させて頂きます。

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