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みどりぼし。

小説 SF

みどりぼし。

まちる

『二酸化炭素酸素変換装置』の出現により、世界は植物を必要としなくなりました…。

休載中

12ページ

更新:2009/10/04

説明

『二酸化炭素酸素変換装置』
この装置の発明は、爆発的に人口の増加した世界を救った。
しかし、この装置の発明により、世界は植物を必要としなくなった。

そんな中でも、植物を愛する花屋の春。

春の親友、植物センターの研究員、真理と丈志。
彼らもまた、植物が好きだった。

ある日彼らは、不思議な少女、華と出会った。

その出会いは、一体何を変えていくのか。

彼らの前に立ちはだかる謎の自然現象。
華の正体とは?

彼らは、大切なものを思い出す…。




…なんちゃって(・∀・)

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