このページのリンクアドレス

エブリスタ
戦国に咲く一輪の花

小説 歴史・時代

戦国に咲く一輪の花

銀姫

戦国長編夢小説。是非

完結

37ページ

更新:2009/04/29

説明

時は戦国。皆、天下をとるため戦が繰り広げられていた。
しかし その戦の毎日の中で一人戦に立ち向かう者がいた…。
その者は誰の味方でもなく戦の日に姿を表す。両国の兵士を全て倒し、辺りに両国の兵士の死体が転がる…。
その者の姿を見た者は次々にその者の事をこう言った。
『まるで、夜叉のようだ…』と…。

この作品のタグ

タグがありません

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

銀姫さんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません