このページのリンクアドレス

エブリスタ
ピノキヲ

小説 恋愛

ピノキヲ

☆CANOPUS☆

直也はごみ捨て場に倒れてる可愛い少女ロボットに出会う。人生が変わった瞬間だった

完結

522ページ

更新:2009/05/13

説明

十波直也(となみなおや)はごみ捨て場で倒れている女の子を見つける。

しかしその女の子はロボットだった。

『私はゴミ』最初の会話がそれだった。


いろいろあり一緒に暮らす事になる。

ある日女の子は直也の部屋で古ぼけてホコリの被ったビデオテープを見つける。

そのビデオテープに入っていたのは……。

『ピノキオ』

ロボットである女の子の気持ちは揺れ動く。
人間とロボットが恋をする甘く切ない、ドタバタ恋愛小説。

2人が出会って2年後に……。

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

☆CANOPUS☆さんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません