このページのリンクアドレス

エブリスタ

この作品は1年以上更新されていません。

携帯にない、メモリー。

小説 ノンフィクション

携帯にない、メモリー。

ねこじゃらし

‘携帯にないメモリー’は、私にとって‘願かけ’でした―――

休載中

420ページ

更新:2009/03/11

説明

私の携帯には昔も今も、彼のメモリーは登録されていない―


真琴・・・人見知り。大学生。
     気持ちを上手く表に      出せず不器用。

巳里(ミサト)・・・根性悪。

この話には様々な人の友情・恋愛があります。

その中には純愛と呼べるものがあるかもしれないし、1つもないかもしれない。

純愛の形って一体どんなものだろう…?


読む人それぞれで感じ方が違うと思います。



そして、嫌がらせ、裏切り――
何もなくなったと感じた時に実は残っていたものが、変わらない何かだと思います。


※ 実話になぞって主人公目線で書いています。初めての作品で、過去の記憶をたどっているので、一部内容があやふやな箇所がありますが、頑張っていきますので温かく見守ってください

この話を読んで少しでも共感していただけたら嬉しぃデス//

そして、

この作品が
真琴と同じように
想い人がいる方の何かのきっかけになればなと思っています。


前半終了しました。
後半再開まで補足作品『みにくいアヒルの子』をよろしくお願いします。

2008.8.10. 後半執筆スタート

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

ねこじゃらしさんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません