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‡ひぇんちゃん童話Ⅴ‡

小説 詩・童話・絵本

‡ひぇんちゃん童話Ⅴ‡

紅内 帝

……………そぅ……これは…最後のお話…

休載中

6ページ

更新:2008/09/02

説明



昔々…

ひぇんと言う蛙と…


太陽石元王妃のアリシアという少女がいました…


一人と一匹はある事がきっかけで出会い

色々な出来事を力を合わせ乗り越えていきました…


でも、それはある一つの事件によって壊されてしまったのです…


蛙ひぇんを人間した魔女の他界



それは世界の破滅を意味しているものでした…



ひぇんとアリシアは魔女の家へ行き

自分達が辿る運命をしることになります。




その運命とは…




アリシアが魔女を引継世界の秩序を守るということ…

そして…蛙のひぇんは…


普通の蛙に戻り…

影でアリシアを見守ると言う事…



ひぇんはアリシアを引き離し…


二人ははなれ離れになりました…





そぅ このお話は…


誰も知らない歴史のお話


蛙と人間の愛のお話…




今…魔女は後継者を探し…


下界をさ迷う




【大人になってから読む童話シリーズ】

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