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銀狼と紅狼

小説 ファンタジー

銀狼と紅狼

野狐

煌めくは銀と紅。牙を剥くは瞬身の銀狼と激昂の紅狼。

完結

341ページ

更新:2010/03/26

説明


これは最年少で最強の称号を得た少年の物語。




少年は苦悩の末、『光の守護団』を脱退。
そして普通の生活を求め『グレイ学園』に転校をした。




自分が『光の守護団』に所属していた事を隠しながら生活を送る少年。




チームを組む事によって信頼し合える仲間ができ、今の生活に幸せを感じていた。




しかし『魔帝』との接触が彼の―――彼らの歯車を狂わせていく。




正体不明の人物『激昂の紅狼』




暗く、汚れている少年の過去。




彼ら6人の運命の糸は複雑に絡み合い、その糸を解く事は―――不可能。










物語の幕は、今……上がった。




※ファンタジーというよりもコメディです。ご了承ください。


※主人公最強で、辻褄が合わない箇所があるかと思います。
その際はご指摘していただけると幸いです。


※読む気失せた。など、中傷はご遠慮ください。

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