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或る胡蝶は夏の日に

小説 その他

或る胡蝶は夏の日に

でんこ

幻想的で刹那的を目指して。夏の或る日、蝶を追った。

完結

27ページ

更新:2008/09/20

説明

祓えの祭りの帰り、言いつけを守らず寄り道をしてしまった少年、月草。規則を破れば、遭ってしまうと云う。


――守り亊を破つたら、遭つてしまう。
一體、何に会ふと云ふのだらう。物怪か、魑魅魍魎か、八百萬の精か、それとも神か。



去年だかにどこかの賞に応募しようとして3日くらいで仕上げた駄作です\(^o^)/ナンテコッタイ
※旧仮名づかい+旧字体+描写不足=非常に読みづらい!!ですよ!!旧字体は気合いで読んでください。
発掘したので載せてみます。

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