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蒼空の戦士

小説 SF

蒼空の戦士

疾風迅雷

戦闘機を駆って空を飛び、空を護る

休載中

34ページ

更新:2008/11/07

説明

世界は最大規模の経済崩壊に見舞われた。もちろんアメリカや日本、その他の先進国も巻き込まれた。
その中でも日本と、アメリカには、かなりの被害が出た。
そのため、アメリカは世界に展開している部隊、艦隊を本国に帰還させた。

その後、アメリカは国家名を『ステイツ』に改めた。日本も国家名を変え、『アルカディア』となった。ステイツ(アメリカ)は、もちろんアルカディア(日本)に展開している部隊も帰還させた。
そのため、日米安保は継続しているものの、事実上アルカディア(日本)は自国の戦力のみで護らなければならなくなった。
そのため、ステイツ(アメリカ)はアルカディア(日本)の戦力増強を許可。名をアルカディア軍と改めて、大幅な戦力増強を果たした。

その後、ステイツ(アメリカ)に次ぐ、巨大軍事国家ラオグラードが、アルカディア(日本)に対して、戦争を仕掛けてくる。
アルカディア(日本)はコレを迎撃、及び反撃行動に出る…。

世界は混沌に陥っていく。


またまた修正しました??何回もスイマセン?ソ気に食わなければスイマセン?ュ
少しギャグあり…???o(≧∀≦)o

参考資料エースコンバットシリーズ

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