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エブリスタ
未来にはせて

小説 ファンタジー

未来にはせて

ぷちょのすけ

生きて行くのは辛くて、悲しい…それは君に会うまで

完結

144ページ

更新:2009/07/10

説明

何のために生まれ落ち、生きて行くのだろう

“力”なんて要らない
“運命”なんて知らない

何も聞きたくない
何も見たくない
誰にも触れたくない
誰とも話したくない

皆、放っておいて…



持ちすぎる力はその身を滅ぼす

そうならない為には、自らの精神を鍛え、体を鍛え抜いて極めること
間違った使い方をしなければ、自負することはない

いずれ出会う星を守れるように…



オウミは単身海を渡り、未来を紡ぐための土台となる。
シグラは未来を紡ぐための架け橋となる。



運命の歯車は回り続ける…




『私は今でも』と『生きる意味』のシグラとオウミのお話

第三段だったり…
↑↑上↑↑の2つを読んでなくても、読んだ後でもわかるかと…思います

ちらりと見てしまった貴方!
是非に感想を聞かせて下さい

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