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桐の箱

小説

桐の箱

涼羅木あげは

嗚呼、愛しい人よ。

完結

6ページ

更新:2008/11/08

説明



私は一人、
待ち続けました。


きっときっと、帰ってくると信じて。







最後に見たアナタの姿は、









お茶を濁したような渋い色。















※短い文です。
ベタな思考で矛盾だらけで駄文ですが、読んでいただけると幸いです。

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