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【故郷の風景】

小説 その他

【故郷の風景】

矢屋郷介

小さく小さく、切り取って。

完結

21ページ

更新:2009/03/13

説明

矢屋郷介(やや きょうすけ)は、昭和六十三年の冬の終わりに、長崎で生まれました。
 
紆余曲折あり、今は広島に住んでいますが、矢屋にとって長崎は故郷であり、帰る家でもあるのです。
 
2008/11/07~2008/11/11
旅行で長崎に帰っておりました。その間に、携帯電話に小さくおさめた故郷の風景を纏めてみました。
 
何気ない故郷の日常。
面白くはないです。
ただ、アルバムとして……。

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