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鬼鳴館殺人事件

小説 ミステリー

鬼鳴館殺人事件

白酉 招繁

事件に名探偵なんていらない。今宵、鬼鳴館が血と欲望を喰らう。

休載中

22ページ

更新:2009/02/22

説明

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※修正 08/12/09
白岩の特徴
【修正前】肌白、中肉中背
【修正後】黄色、痩せこけた
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鬼鳴館より出された招待状は三枚。

出迎えたのは主人と息子。そして主人の愛人。

島に残された六人。


ここを舞台に、今殺戮がはじまりを告げる。

これは仕組まれた殺人なのか?

一人死ぬ度に人間関係が表になっていく。

次に死ぬのは誰だ?

生き残るのは誰か?

そこにある意味は?


扉は今開かれた。


───────────────
※更新は一日一頁程度。ハイペース更新な作品にして整合性や文章を疎かにしないためです。ご容赦下さい。
気長にお待ちいただける方は、どうぞお進み下さい。
※変格を基にしていますが、本格要素を組み込む予定です。
※携帯環境:DoCoMo FOMA SH906i

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