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小さな命が3%

小説 ノンフィクション

小さな命が3%

翔(≧З≦)

見たい人いたら続きかきます

休載中

2ページ

更新:2008/11/18

説明

1990年4月29日0時20分に産声をあげた,小さな男の子が生まれてきました。
生まれたと同じに母はとても喜んでいました。 先生は『元気な男の子が,生まれましたよ,』といいました。
そして父も喜び,姉をおんぶしてきた,爺ちゃんとばぁちゃんと母の姉が走ってきて,母に『よかったねーと』,いってきました。
そして少し時間がたち, 母・父・姉・爺ちゃん・ばぁちゃん・母の姉・が個人部屋へと移りました。
男の子の名前はみんな
違う名前を決めていて悩んでいました。
母は一星(いっせい)
父は龍登(りゅうと)
爺ちゃんは光(あきら)
ばぁちゃんは翔(かける)母の姉は心輝(しんき)
といろいろあり
ばぁちゃんの翔から
翔太に変わり,元気な男の子は翔太といぅ名前に決まりました。
そして日にちがたち,とうとう退院の日が来ました。病院から出ようとしたとき,ずっと起きてた翔太がいきなりぐったりとしました。母は寝たのかなと思いましたが,
顔が真っ赤でした。
なんと翔太くんは病気にかかってしまいました。先生に聞いてみると
生存確率3%で直ぐに,
母は翔太を入院させました・・・・・・。
第2章に続く

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