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鬼燈 ―ホオズキ―

小説 ファンタジー

鬼燈 ―ホオズキ―

梅乃飴

"人"は何時だって 自分たちと異なるものを恐れ "鬼" とした

休載中

503ページ

更新:2010/12/30

説明


その"力"故に"神"と呼ばれ
 
人々に"尊敬"と"畏怖"を抱かれる


何も変わらぬ"同じなのだ"と

涙する者がいた


  "人"も

    "我ら"も
  
       "凶人"も


何も変わらない


   ただ


 "護るべき存在"がいるだけなのだと・・・・・・
 
 
 
―――――――――――――
一部、暴力やグロテスクな表現などが含まれます。
フィクションであり、登場人物や団体名は全て架空のものです。


現代設定の和風ファンタジーです。
ただのファンタジーではなく人間関係など思いの深さなど、色々なことを伝えることができたらいいなと思っております。

精一杯頑張りますので、お付き合いいただけると嬉しいです。
 
感想など頂けると飛んで喜びます。

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